サポート
FocusFlow
よくある質問
一般
Focus Flow独自の機能です。作業セッションを終了すると、次に取り組むアクティビティを選ぶ画面が自動的に表示されます。次のタスクを選んですぐに記録を開始するか、休憩を取るかを選べます。これにより「記録し忘れ」の空白時間がなくなり、1日の時間をもれなく把握できます。
機能
ホーム画面を長押しして編集モードに入り、左上の「+」ボタンからFocus Flowを検索してください。今日の進捗、目標達成率、週間サマリーなど、複数のウィジェットサイズからお選びいただけます。ロック画面用のウィジェットも用意しています。
はい、対応しています。iOSのシステム設定に連動して自動的に切り替わるほか、アプリ内の設定から手動でライト/ダークモードを選択することもできます。
はい、Apple Watchに対応しています。手首からタイマーの開始・停止、コンプリケーションでの現在のセッション表示、最近使ったアクティビティへのクイックアクセスが可能です。watchOS 12以降を搭載したApple Watchでご利用いただけます。
はい、すべてカスタマイズ可能です。作業時間(デフォルト25分)、短い休憩(5分)、長い休憩(15分)、サイクル数(4回)をそれぞれお好みの時間に変更できます。自分のリズムに合った集中パターンを見つけてください。
料金
すべての機能を無料でお使いいただけます。無料プランでは1日3回まで記録できます。Premiumにアップグレードすると、記録回数が無制限になります。
iPhoneの「設定」→ Apple IDをタップ →「サブスクリプション」→ Focus Flowを選択 →「サブスクリプションをキャンセル」をタップしてください。キャンセル後も、現在の請求期間が終了するまでPremium機能をご利用いただけます。
技術
データはお使いのデバイスにローカル保存されます。iCloud同期を有効にすると、Apple CloudKitを通じて複数デバイス間でデータが同期されます。iCloudを利用する場合も、データはAppleのエンドツーエンド暗号化で保護されます。また、サービス品質向上のため、匿名の利用状況分析データをFirebaseに送信しています。
iCloud同期をオンにしておくだけで、新しいデバイスに同じApple IDでサインインすると自動的にデータが復元されます。また、設定画面から .focusflow ファイルとしてデータをエクスポートし、新しいデバイスでインポートすることでも移行できます。
設定画面から「データのエクスポート」を選択すると、.focusflow形式のファイルとしてデータを保存できます。新しいデバイスでは「データのインポート」から復元できます。iCloud同期を有効にしている場合は、自動的にバックアップされます。
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FocusFlow についてのご質問・ご要望・不具合のご報告は、お気軽にメールでお寄せください。